2017年08月23日

タイムマシンこれがボサノヴァ第3回 2001年8月21日マルコス・ヴァーリ『プレヴィザォン・ド・テンポ』

このコーナーも3回目となりましたが、なるべく現在の季節と合わせた方がいいかなと思い、16年前の8月21日にタイムトリップしていただくことにします。

ということで、今回はマルコス・ヴァーリ『プレヴィザォン・ド・テンポ』。27日の僕のライブでこのアルバムから「フラメンゴ・アテ・モヘール(死ぬまでフラメンゴ)」を演奏する予定です!

8月27日(日)ノースマリンドライブでライブします。

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この記事はヒガシノリュウイチロウのHP『これがボサノヴァ』に以前掲載していたものです。

タイムマシンこれがボサノヴァについて
http://samba03.sblo.jp/article/180664867.html

第3回2001年8月21日マルコス・ヴァーリ『プレヴィザォン・ド・テンポ』
(以下再掲載文です。)

最近自分のライヴの話題ばかりでしたのでブラジルネタをひとつ。

今月末に今まで入手困難だったマルコス・ヴァーリのアルバムが再発されます。まず今月4タイトルが出るのですが、このなかで要注目なのが写真の水中ジャケ『プレヴィザォン・ド・テンポ』です。

とにかくこのアルバムは最高。特に有名曲が入っているわけではないのですが、アルバム全体を流れる浮遊感覚が素晴らしい。先日来日したアジムスのグニャグニャシンセ+グルーヴィーサウンドのバッキングが、脳みそをぐにょぐにょにマッサージしてくれます。

さらに今度の再発はすべて解説+歌詞・対訳付き。今まであまり知ることの無かったパウロ・セルジオ・ヴァーリの歌詞があまりにもロックしていてカッコイイ!

1曲目の『死ぬまでフラメンゴ』という歌詞の中にはジョビンの『3月の水』からの引用があるのですが、このアルバムが出た時点での『3月の水』の知名度は今ほどではなかったと思うので、彼の先見性は鋭すぎるのではないでしょうか。こんなアルバムが国内盤で出るなんて日本に生まれてよかった。
(『死ぬまでフラメンゴ』の歌詞を読んでね)

2017年08月22日

『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』を観てきました。

昨日はお休みでしたのでアニメ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』を観てきました。

僕は原作のドラマを観たことが無く、あえて原作を知らない状態で観たのですけど、物語後半は結構ファンタジックでストーリーがよくわからないまま終わってしまいました(笑)。

なので、『君の名は。』みたいに誰にでもオススメできる作品ではないのですが、アニメファン的には『化物語』や『魔法少女まどか☆マギカ』を制作したシャフトの華麗な映像美を堪能できる作品でした。

『まどマギ』の印象的なビジュアルで驚かせてくれたアニメ制作ユニット、劇団イヌカレーも参加していますし、キャラクターデザインは物語シリーズそのもの。ここ一年くらい観てきた好きなアニメのエッセンスが凝縮されています。

その上、一昨年超ハマっていて最近またよく聴いている松田聖子ネタがいきなり出てきたり、BGMは物語シリーズで素晴らしい曲を多数提供している神前暁氏だったりと音楽的にも聴きどころ満載。

また、主題歌は僕がボカロ制作し始めた頃ニコ動でよく聴いたハチこと米津玄師が担当。ここでも近年僕が注目していた人が参加しています。

ということで、ストーリー的には微妙(笑)な感じでしたが映像は文句なく美しい作品なので、シャフトのアニメが好きな人には映画館の大きなスクリーンで観る価値のある作品だと思いました。

IMG_7518.JPG

http://www.uchiagehanabi.jp/index.html
posted by sonho70 at 12:16| Comment(0) | アニメ・漫画

2017年08月18日

お絵描きソフト乗り換え。

お絵描きして試行錯誤しているうちにスクリーントーンを貼りたくなってきて、ここまで使ってきた FireAlpaca でその機能を探してみたのだけど多分無いみたい。それでまたフリーソフトを探したんですけど、同じ開発者がメディバンペイント(MediBang Paint)というソフトを作ってたのでそちらに今日乗り換えました。使い勝手もほとんど同じなので快適です。

https://medibangpaint.com/
posted by sonho70 at 13:14| Comment(0) | 日記

タイムマシンこれがボサノヴァ第2回 1999年3月9日『サラヴァ』

この記事はヒガシノリュウイチロウのHP『これがボサノヴァ』に以前掲載していたものです。

タイムマシンこれがボサノヴァについて
http://samba03.sblo.jp/article/180664867.html

第2回 1999年3月9日『サラヴァ』
(以下再掲載文です。)

ブラジル音楽ファン必見の素晴らしいヴィデオを紹介するの忘れてた。タイトルは「サラヴァ」。フランス映画「男と女」で印象的な役を演じたピエール・バルーが1969年にブラジルに渡り撮った記録映画。ヴィデオ化されているのでとりあえず見てください。

僕が一番好きなのは名サンバ歌手/ソングライターのパウリーニョ・ダ・ヴィオラが出てくるシーン。ピエール・バルーのリクエストに答え屋外の食堂みたいな所でパウリーニョが飲み食いしながら次から次へとギターを弾き歌を歌うと、回りの人達がいっしょに歌うんです。もう最高!!。生活と音楽が密着しています。それも素晴らしい音楽が。

その他若き日のバーデン・パウエルやマリア・ベターニア、伝説的なショーロの巨人ピシンギーニャなど全編宝石のような映像が詰まっています。これを見て何も感じないようならブラジル音楽にのめり込むことは出来ません!と言い切ってしまうほど素晴らしいヴィデオなんです。廃盤にならないうちに買っておきましょうね。

2017年08月17日

8月27日(日)ノースマリンドライブでライブします。

初のライブ告知!

シンガーソングライターのブログって銘打ってるのに、自分の活動のことを全く書いていませんでしたね。

ということでライブの告知をさせていただきます。

8月27日(日)に久々にライブをいたします。場所は渋谷ノースマリンドライブです。

最近は自分の店でタイバン形式でやることが多いのですが、今回もそうでタイバンのお相手は女性弾き語り奏者、立石レイさん。

レイさんはボサノヴァ関係の古い知り合いで、ボサノヴァやオリジナルなどを素敵な歌声で演奏されます。ユーミンのカバーなどもとても良い雰囲気。

僕はオリジナルとカバーを半々くらい。今回は自分のCD『samba03』からの曲を多めにやります。

というのも最近ルーパーを導入して弾き語りの可能性が広がったので、楽しくなってしまい、オリジナル曲にルーパーを使うとどうなるかというのを試行錯誤中だからです。

まだ操作に慣れてないので止まっちゃうかもしれませんが、今までと違った雰囲気で『samba03』の曲を聴いていただけると思います。

あと、このブログで散々書いて来たカジノ66をこのライブでデビューさせます。ビンテージカジノのサウンドを聴いてみたい方もぜひ!

オリジナル新曲も一曲予定してます。こちらは現時点でまだ誰も聴いたことの無い曲。これもカジノで演奏します。

ということで8月最後の日曜日どうぞよろしくお願いします!

8月27日(日)
1部:立石レイ(g,vo)
2部:ヒガシノリュウイチロウ(g,vo)
open 17:30 / start 18:00
charge 2500yen(1ドリンク込み・税別)

http://north-marine-drive.com/

2017年08月16日

ジョン・レノンのVOXパイソンストラップ

新しいギターを買ったし、新しいストラップを買ってみようかなと考えていた時、気になったものがありました。

それはVOXのパイソンストラップ。

John_Lennon_1964_001_cropped.png

この写真でジョンが使ってるストラップがパイソンストラップです。

ビートルズが世界制覇していた頃、楽器メーカーはなんとかして自社の製品をビートルズに使ってもらおうとしていたのですが、VOXはアンプのみならずストラップまでビートルズに提供しました。それがパイソンストラップです。

パイソンとはニシキヘビのことで、ジョン・レノン自身が蛇の鱗付きのヘビ革ストラップを希望したところ、VOXはそれを金属で表現して制作したとのこと。今見てもカッコいいですよね。

それで僕も買ってみようかなと調べたところ、まず値段が高い。そして使っている人によると、重く、しかも金属が徐々に曇ってくるとのこと。

ということで購入は躊躇しているんですけど気になっているストラップです。



パイソンストラップのことは今読んでいるこの本に載ってます。



でもやっぱり欲しいなぁ(笑)
posted by sonho70 at 11:51| Comment(0) | guitar

2017年08月15日

『タイムマシンこれがボサノヴァ』を始めます。第1回は1998年12月23日『プレンダ・ミーニャ』

古くからのお知り合いの方はご存知かと思いますが、僕は1998年に『これがボサノヴァ』というボサノヴァ解説サイトを解説し、現在も下記アドレスに存在しております。

http://novabossanova.com/

しかしながら最近は他のジャンルの音楽を聴くのに忙しくなってしまい全く更新できておりません。すいません!

それで最近ハードディスクで探しものをしていたらこのサイトの元データが出てきました。

基本的に今アップしているのと同じなんですが、削除してしまってるものもあるんですね。

それはこのサイトで音楽や映画などの感想を書いていた今でいうブログ的なコーナーです。

それらは時期によってタイトルが異なっていて『最近のお気に入り』『全方位レビュー』『週刊恵比寿だより』というものですが、基本的に当時興味があったものを書いているので特に大きな違いはありません。最後のは当時恵比寿のCD販売ショップで働いていたのでそういうタイトルになっています。

だいたい1998年から2004年くらいのもので、今読むと恥ずかしいものもあるんですけど、当時自分がどんなものを観たり聴いたりしていたのかをあらためて読むのは自分でも楽しいので、ここで抜粋して再掲載していこうと思います。

それでは第1回は1998年12月23日の『プレンダ・ミーニャ』から。(以下再掲載文です。)



 カエターノ・ヴェローゾの最新ライヴ・アルバム「プレンダ・ミーニャ」を買ってきて今聴いています。サントラ「チエタ・ド・アグレスチ」や前作「リーブロ」の特長でもあったバイーアのストリート・パーカッション&ジャキス・モレレンバウンのオーケストレーションをライヴで再現した素晴らしい出来栄え。しかも「テハ」や「オダーラ」といった自身の過去の名曲そしてジョビンの「メディテーション」までを同じコンセプトで演奏しています。昨年の日本公演でのシンプルなセットも良かったのですが、こんなライヴを聴かせられるとこのセットでのライヴをぜひ見たくなってくるではないですか。声も若々しくとても50代後半に差しかかったシンガーとは思えないです。世界的に見てもこの歳でいまだに完成度を増しながら新しいものを産み出し続けているアーティストは他に見当たらない。どこまですごい人なのでしょう、カエターノという人は。

2017年08月14日

Macでお絵描きしようと思って七転八倒。

アニメを毎日観ているからか、なんか絵を描いてみたくなりました。

それで以前から持ってたクロッキー帳に百円ショップで買ったゲルインクボールペンで描き始めたのですけど、慣れてないので全く上手くいかず描き直しばかりなのでパソコンで描いてみようと思い立ちました。

紙に描いてたら上手く描けたとしても、パソコンで使う場合スキャンかデジカメで撮ったりしないといけないのでペンタブレットで描いておけばそのまま使えるというメリットもありますしね。

IMG_7498.JPG

という訳でどれがいいかネットで調べて、ワコムのペンタブレット Intuos Draw お絵描き入門モデルというものを買ってみました。

それで、何のソフトで描こうかなと思いこの製品に付いていた ArtRage Lite というソフトでも良かったのですが、ちょっとインターフェイスが独特だったのでフリーソフトを探して FireAlpaca(ファイア アルパカ)というのを使ってみることにしました。

Mac、Windows両対応のフリー ペイントツール FireAlpaca

これだったら以前少し使ったことがある Photoshop にも操作感が似てるので、何とか使い始めました。このソフトはサイトも親切ですしインストールも簡単なのでとてもおすすめです。

さて、それで最初手描きロゴでも描いてみようと頑張ったのですけど、どうもフリーハンドだとうまくいかないのでレイヤー機能を使って下絵をなぞってみようということに。

それもまずまずうまくいき、いいんじゃないのー!なんて調子に乗ってたんですけど、どうも文字の間隔が気になってきました。

ベタ打ちした文字だとどうも見映えが悪いんです。まあ、描いたデータを後でいじることで調整は出来るんですが下絵の段階でちゃんとしたいなと。

そこで別のソフトを使って文字を打とうと思ったのですけど、遊びのお絵かきに Illustrator なんて高価なソフトはもちろん買えないです。ということで文字間をいじれるフリーのドローソフトを検索して Inkscape を入れることにしました。

なんか、このアイコン見たことあるなと思ったら今入れようとしている MacBook Air ではなくて、iMac の方に以前入れたことがありました。全く忘れてた。

Inkscapeとは何ですか?

ここからが七転八倒の始まり。

まず、この Inkscape 単体をインストールしても立ち上がらないんです。どうも別の何かが必要のよう。しかも英語で書いてあるしわからんのでネットで検索。

そうすると XQuartz という別のソフトが必要とのこと。こちらもダウンロードして何とか動かせるようになりました。

Inkscape って XQuartz の上に乗っかっているようなソフトなので、コマンドとかも独特で慣れるまでにちょっと時間がかかります。

でも、文字間をいじるカーニングが出来るソフトでフリーって他にあまり無いと思うので慣れるしかありません。

で、いざカーニングをしてみようとしたら…。

な、な、なんと、出来ないじゃありませんか!

そこでまた検索をしてみたら、Mac版は XQuartz から Xterm を起動してコマンドを書き換えろと。

なんちゅう難しいことをさせるねん!

しょうがないから…

bash-3.2$ xmodmap -pke > ~/.Xmodmap
bash-3.2$ open -e ~/.Xmodmap

みたいな呪文を打ち込んで文字ばかりのウインドウを開き、中のコマンドを書き換えて保存。

さあ、これでカーニング出来るぞー!とやってみたら、全く出来まへん。

さっき打ち込んだのが間違ってたのかなとターミナルを開いて10回くらいさっきの面倒な呪文を手打ちしましたが一向にでけへんやんけー!(これコピペじゃだめなのでとっても面倒)

そこでまた検索しまくってようやく答えが見つかりました。

この、Inkscapeってソフト、実は日本語が直接打ち込めません。どこか別で打ち込んだ日本語文字をペーストするしかないんです。

そのせいかどうかはわからないのですが、コマンドでテキストの流し込み解除というのをやってやるとようやくカーニング出来るようになりましたー!ここまで何時間かかったんだろう。ふー。

状況を説明すると。

スクリーンショット 2017-08-14 11.51.44.png

この状態だと右上の三つのコマンドが使えないのです。そこでさっきのテキストの流し込み解除をしてやると。

スクリーンショット 2017-08-14 11.59.31.png

このように全てのコマンドが使えるようになり、無事好きなように字を動かせるようになりました。

あー大変だった。タブレットで絵を描いたりする前にちょっと疲れ果ててしまいましたよ(笑)。



これが今回購入したワコム ペンタブレット Intuos Draw ペン入力専用 お絵描き入門モデル Sサイズ ホワイト CTL-490/W0です。
posted by sonho70 at 12:15| Comment(0) | 日記

2017年08月13日

音楽好きに注目してほしい作曲家、神前暁。

昨日楽しみにしていたアニメ『終物語』の第1夜が放送されました。先ほど録画してたのを観終わりましたがやっぱり面白いですね。今夜の第2夜もとても楽しみ。

さて今日紹介したいのは、この物語シリーズの作曲のほとんどを手がけている神前暁(こうさきさとる)という作曲家です。

昨夜の『終物語 - まよいヘル』のオープニング曲も神前暁とクラムボンのミトとの連名での作曲でした。

IMG_7491.JPG

「終物語」OPテーマでmeg rock・ミト・神前 暁の初の共作が実現!

神前暁さんとミトさんの共演はこれが初めてだそうです。ミトさんは『憑物語』 のテーマ曲も作曲しています。

僕が神前暁さんの曲を初めて聴いたのはアニメにハマるずっと以前、ニコ動でボカロ曲などを聴いている時に「踊ってみた」などで使われていたこの曲「恋愛サーキュレーション」です。



この曲はアニメに詳しい星野源氏もとても良いと言ってます。



その後アニメファンになり「恋愛サーキュレーション」が使われている『化物語』を観て、他の曲もとても良いことに気づき神前暁さんに注目するようになりました。

例えば同じ物語シリーズ『猫物語(黒)』オープニングの「Perfect Slumbers」も大好きな曲です。



実は前回の僕のライブでカバーしてたりします(笑)



『恋物語』の「木枯らしセンティメント」はバリバリの80年代テイストで動画もそんな感じになってるのが笑えます。



「木枯らしセンティメント」の女性の声は『魔法少女まどか☆マギカ』で、重要人物ほむらを演じていた斎藤千和さん。美声の上に歌も上手いですねー。

ということで、アニメを観なければなかなか出会うことのないであろう神前暁さんの作品。アニメファンだけのものにしておくのはもったいないので、音楽ファンの人には先入観無しにぜひ聴いてみて欲しいです。

posted by sonho70 at 11:46| Comment(0) | 音楽

2017年08月12日

ギタリストとしてのノラ・ジョーンズ

最近YouTubeでこの動画ばかり観ています。



2010年のグラストンベリー・フェスティバルでのノラ・ジョーンズのライブ。

ノラ・ジョーンズといえばピアノ弾き語りでジャズを歌うというのが一般的なイメージだと思うのですが、このライブでは後半でギターを弾いてて、それが僕的にはピアノ弾き語りよりグッとくるんです。あと、僕はフジロックに行ったことがないのですが、フジロックのお手本となったグラストンベリーの雰囲気がとてもいいです。

16分くらいから、ノラが敬愛するジョニー・キャッシュの「クライ・クライ・クライ」のカバーや自身のオリジナル曲をギターを弾きながら歌います。ギターを弾いてる時はジャズというよりカントリーテイスト。乾いた音で淡々と弾くサウンドが意外に骨太で堂々としています。

Glastonbury+Music+Festival+40th+Anniversary+UauleLEjXl9l.jpg

弾いてるギターも渋くて多分ビンテージのフェンダー・ムスタング。鮮やかな赤色がとてもノラに合ってておしゃれですね。



ノラが女性二人と組んだカントリーバンド、プスンブーツ(Puss n Boots)でもノラはギターを担当してますが、音が薄い分ノラのギターがよく聞こえます。



僕たちの世代ではムスタングといえばチャーですけど、チャーが弾いてる姿を見ても特にこのギターを弾いてみたいと思わなかったのに、ノラが弾いてる姿を見てちょっと欲しくなってしまいました。
posted by sonho70 at 12:44| Comment(0) | 音楽